- サブウーファーの電源を入れ、クロスオーバー周波数を90Hzから120Hzの間に設定します。これにより、200Hz以下のすべての信号が補正されることが保証されます。
- 音量をメーカー推奨のデフォルトレベルに調整します。
- サブウーファーケーブルが良好な状態で正しく接続されていることを確認します。
- キャリブレーションに失敗した場合は、サブウーファーの音量が上がっていることと、すべてのパッド設定が無効になっていることを確認します。
- サブウーファーがステレオ入力をサポートしている場合は、左(LFE)入力を使用します。
- サブウーファーを部屋の前方、ややオフセンターに配置して、遅延や位相キャンセリングの問題を避けます。